アド・センターからアンアンへ……金子功と立川ユリ

ほんとうに、幸せそうに 『アンアン』1979年5月5日号は「さよならアンアン号」となっている。けれど『アンアン』は今も刊行されているし、これは80年代に向けてこの雑誌がリニューアルすることを示してい…